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淫乱旅行D
続いての方は最初の方より更にお尻が拡げられていて、アソコでは感じないような体になっているようでした。

後から知ったのですが、俗に言うフィストと呼ばれるもので、それなりに太いと思う人の手が肘くらいまで入っているのには仰天していました。

更に現在も拡張しているとのことで、細い腕の方なら両手が同時に入るくらい広がっているらしく、私はその時に初めてアナルローズというものを見たと思います。

だけどエロさよりも恐怖の方が勝っていたようで、興味すら沸いてませんでした。

続いて私の番となったんですが、他の方が大きいモノじゃないと感じないとか縛られるという痛みが伴うことはできないので、私がおそらく一番下なんじゃないかなって思っていました。

私はタチさん4人から代わる代わるでお尻に挿入されて、みんなに見せつけるような恰好をさせられても私のアソコは萎んだままでした。

そこに別のタチさんがアソコを顔面に持ってきて、おしっこが溜まってるからと口から少し離して飲んでいるところが分かるように飲ませられました。

その瞬間に私のアソコは一瞬で反り返ってしまい、全てを飲み終える頃には出してしまったんじゃないかと疑われるくらいアソコから涎がダラダラと零れ落ちていました。

その後は、タチさんがパートナーを入れ替えたりして楽しんでいました。

他のウケさんはお尻が広がり過ぎていたり、縄の方はお尻がNGということもあって、楽しむ分には私のお尻がちょうどいいということだったらしく、ずっと入れっぱなしにされていたと思います。

他のウケさんからは羨望の眼差しのような、タチさんを奪われたことによる嫉妬のような目で見られていました。

私は舐めたりおしっこを飲むだけが特に好きなので、お尻も多少は感じますが、そこに特化はしていないんです。

連れてきたタチさんから耳打ちをされ、他のウケさんのアソコを舐めたり、おしっこも飲まされて私の胃はおしっこでいっぱいになっていたと思います。

もうこれ以上は飲めないと感じた頃にお開きになって、私は部屋に戻るなり口から大量のおしっこを吐き出すのでした。

翌日は至って普通の観光をして、夜はそれぞれのタチさんが気に入ったウケとだけやるようにして、選ばれなかったウケさんは部屋で大人しくするようにと命じられるようです。

私は他の方と違って舐める以外は普通だと思っていたので、連れてきたタチさんが精々選んでくれる程度だと思っていました。
26/04/28 14:44更新 / 舐め爺
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