連載小説
[TOP][目次]
淫乱旅行C
昼の部という形で3人の方から同時に攻められた私は旅館の温泉に入ることにしました。

私を連れてきたタチさんも他の方が連れてこられたMさんとやってたようですが、おしっこを飲めるのはどうやら私だけだったらしく、他のMさんは縛られることが専門だったり、入れられて感じる方が大半だったようです。

私がぽっかりと空いてしまったお尻から3人から注がれた種を洗い出していると、タチさんがやってきてニヤリとしていました。

私の変態で淫乱っぷりを笑ったのかと思いましたが、どうやら昼の時点でタチさんが放出するようなことはかなり珍しいらしく、タチさんは勝ったという表情だったようです。

よくやったというご褒美で他の方が舐めたタチさんのアソコを口で綺麗にし、一緒に露天風呂へ向かいました。

田舎の旅館なので一晩に5組も泊まれば多い方らしく、この日は私たちの貸し切りのようだったらしいです。

露天風呂に浸かっていると、他のタチさん達も合流されて、これは夜の部を待たずともそちらの勝ちですねっていう笑い話をされていたんだと思います。

タチさんはそんな3人を前にして露天風呂の岩肌に腰をかけ、股間を私に見せつけるようにしてきて、出そうだからと私を側に近寄せます。

案の定タチさんからおしっこをそのまま頂いて、他の3人は『やっぱり飲んでくれる方がいいよな』って褒めていただき、30分くらいゆっくり浸かってる間に、全員から1回ずつおしっこを飲まされました。

そろそろ出ようかって話をしていて、お湯から出た私のアソコはずっと天を仰ぐくらいになってました。

そして初日の夜の部が始まり、ウケ同士で話す機会もあったんですが、他の方も複数で廻されるのが好きという方が多く、私の趣味は他にいないもんだと思ってたので、友達のような、戦友のような感覚がありました。

最初に私にハメてきた大きく太いアソコを持ったタチさんが連れてきたウケさんが裸になり、その方はお尻がとても感じるらしく、タチさんの3倍はあろうかと思うディルドをすっぽりと根元まで受け入れてました。

その後も、タチさんが2本同時挿入などされていて、私は他のウケさんがやられいるのをマジマジと見たのは初めてでしたが、興奮というよりも『遣られてみたい』という気持ちの方が大きかったと思います。

次の方は縛られるのが好きで、全身を縄できつく結ばれています。

そのままSタチさんが縄を鞭のようにしてお尻やお腹、アソコも含めて打ち付けていましたが、私は基本的に痛いという行為が苦手なので、気持ち的に冷めていたと思います。

だけどその方は鞭で打たれながらも、猿ぐつわをしていた口からは気持ちいいという声と、硬く膨張したアソコを濡らしていました。
26/04/28 14:44更新 / 舐め爺
戻る 次へ

TOP | 感想

まろやか投稿小説ぐれーと Ver2.35c