淫乱旅行B
どうやら私が足の指からお尻まで舐めていたのを隠れて見られていたようです。
『あれ?もう楽しんでるんですか?』と近寄ってきます。
私はお尻に挿入されていてもアソコは大きくならないんで、『このMさんは本当に感じてるのかな?』という口ぶりでした。
どちらも70代で、片方はロマンスグレーに眼鏡、もう一人は禿げた感じに優しそうな目をされていました。
見られているのは興奮するのですが、私は気がつくとずっと二人のタチさんのアソコを舐めさせて欲しいって懇願してました。
二人とも同じく褌を履かれていて、かなり匂いがきつかったと思いますが、おしっこの匂いは私にとってご褒美みたいなものです。
目の前に2本並んだアソコを出されて、両手で握ってから舐め奉仕を開始しました。
やはり年配というだけあって、恥垢が溜まりやすいんでしょうか。
同じように焦らしながらやっていたせいか、同じように喉奥まで腰を使ってきます。
喉を犯すような感じでしたが、私はこの犯されているっていう状況が堪らなく好きなので、気がつくと私のアソコは硬くなっていて、地面につくくらいの涎が出ちゃっていました。
それを見たタチさんが『こいつ臭いアソコを舐めされて大きくなっている変態だ』と言われましたが、私にとっては褒め言葉だと思います。
夜まで我慢しようと各々が行動する予定でしたが、私のお尻がかなり具合がよかったらしく、最初の方がそのまま私の中に放出されていました。
代わるように次のタチさんになって、同じように私のお尻に腰を打ち付けてきます。
男性あるあるかもしれないのですが、放出した後はおしっこを出したくなるようで、最初のタチさんは出した後にその辺に向かって立ちションをしようとされていたので、私は勿体ないので飲ませて欲しいと懇願しました。
それぞれのタチさんはおしっこを飲ませるのは調教している最中で、相手から飲ませて欲しいと言われたのは初めてだったようで、最初はポカーンとされていましたが、嬉しそうに『そうかそうか飲みたいのか』と言って口に注いでくれました。
他の二人も同じように私の中に出しては、おしっこを口に出され最後は3人同時に残ったおしっこを口に注いでもらった瞬間に私は絶頂に達してました。
『あれ?もう楽しんでるんですか?』と近寄ってきます。
私はお尻に挿入されていてもアソコは大きくならないんで、『このMさんは本当に感じてるのかな?』という口ぶりでした。
どちらも70代で、片方はロマンスグレーに眼鏡、もう一人は禿げた感じに優しそうな目をされていました。
見られているのは興奮するのですが、私は気がつくとずっと二人のタチさんのアソコを舐めさせて欲しいって懇願してました。
二人とも同じく褌を履かれていて、かなり匂いがきつかったと思いますが、おしっこの匂いは私にとってご褒美みたいなものです。
目の前に2本並んだアソコを出されて、両手で握ってから舐め奉仕を開始しました。
やはり年配というだけあって、恥垢が溜まりやすいんでしょうか。
同じように焦らしながらやっていたせいか、同じように喉奥まで腰を使ってきます。
喉を犯すような感じでしたが、私はこの犯されているっていう状況が堪らなく好きなので、気がつくと私のアソコは硬くなっていて、地面につくくらいの涎が出ちゃっていました。
それを見たタチさんが『こいつ臭いアソコを舐めされて大きくなっている変態だ』と言われましたが、私にとっては褒め言葉だと思います。
夜まで我慢しようと各々が行動する予定でしたが、私のお尻がかなり具合がよかったらしく、最初の方がそのまま私の中に放出されていました。
代わるように次のタチさんになって、同じように私のお尻に腰を打ち付けてきます。
男性あるあるかもしれないのですが、放出した後はおしっこを出したくなるようで、最初のタチさんは出した後にその辺に向かって立ちションをしようとされていたので、私は勿体ないので飲ませて欲しいと懇願しました。
それぞれのタチさんはおしっこを飲ませるのは調教している最中で、相手から飲ませて欲しいと言われたのは初めてだったようで、最初はポカーンとされていましたが、嬉しそうに『そうかそうか飲みたいのか』と言って口に注いでくれました。
他の二人も同じように私の中に出しては、おしっこを口に出され最後は3人同時に残ったおしっこを口に注いでもらった瞬間に私は絶頂に達してました。
26/04/28 14:43更新 / 舐め爺
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