淫乱旅行A
私は基本的な格好は相手に合わせるようにしてるのですが、タチさんは越中褌を常用されているので、一緒の時は同じものを履いています。
今回は事前に黒猫褌を履いてきてほしいというお願いがあったので、いつハメられても大丈夫なようにお尻を綺麗にしてから褌を着用していました。
自由時間になって、タチさんはお酒が好きなので部屋でテレビを見ながらうつらうつらされてました。
私は久しぶりの旅行でしたので、旅館の周りを歩いて散策することにしました。
近くの川沿いを散歩していたら、先ほど顔合わせした70代で白髪の方に声をかけられました。
今回のMウケさんを集めた品評会のような催しは毎年続けているらしく、その方がほとんど毎年勝っているので、『今回も儂の勝ちだろう』と笑っていました。
館内は浴衣で相手の方も浴衣を着ておられ、時折はだけた股間からは六尺のような褌が垣間見えていて、かなり大きそうなモノだったので、私は思わず生唾を飲んでしまったと思います。
相手の方が突然私の乳首を抓りあげてきて、私の股間をさすってきますが、私は舐めないとそういった気分にならないので、相手の方は私がMなのかどうかを確かめていたみたいでした。
毎日六尺褌をつけていて、その日も朝から暑く蒸れていたせいか、股間の匂いが気になっていました。
話をしていても私の目線は年配の股間にずっと目がいってしまっていたので、相手が『これが欲しいのか?』と露わになったアソコを見せつけてきました。
私はまず舌先で先っぽを舐めて、鈴口から垂れてきているおしっこの残りを吸い取るようにし、大きくても皮が大分余ってる方でしたので、恥垢もそれなりにありそれを丁寧に舐め取るように奉仕しました。
段々と相手のが大きくなり、膨張率が物凄く、連れてこられたタチさんの2倍はあるんじゃないかと思うサイズでした。
私が焦らすように舐めていたせいもあってか、相手の方が私の頭を鷲掴みにして、一気に根元まで咥えされられました。
その間も年配特有の匂いと、おしっこで蒸れた股間の匂いが鼻腔を突き抜けて、私の奉仕欲が一瞬でピークになりました。
相手の方は夜まで楽しみで取っておきたいからという理由で、何度もイキそうになってはオアズケされられているような感覚です。
続けて年配の方も散歩をしていて汗ばんでいたらしく、脇の下から臍、足の指まで丹念に1本ずつ舐めてから、私が好きなお尻の穴までも舌で奉仕していました。
相手がもう我慢が出来ないということで、私のお尻に唾をつけてから挿入してきました。
私はタチさんにハメられるかもしれないので、お尻にローションは仕込んでおいたんです。
そこに顔合わせでいた2人のタチさんが現れました。
今回は事前に黒猫褌を履いてきてほしいというお願いがあったので、いつハメられても大丈夫なようにお尻を綺麗にしてから褌を着用していました。
自由時間になって、タチさんはお酒が好きなので部屋でテレビを見ながらうつらうつらされてました。
私は久しぶりの旅行でしたので、旅館の周りを歩いて散策することにしました。
近くの川沿いを散歩していたら、先ほど顔合わせした70代で白髪の方に声をかけられました。
今回のMウケさんを集めた品評会のような催しは毎年続けているらしく、その方がほとんど毎年勝っているので、『今回も儂の勝ちだろう』と笑っていました。
館内は浴衣で相手の方も浴衣を着ておられ、時折はだけた股間からは六尺のような褌が垣間見えていて、かなり大きそうなモノだったので、私は思わず生唾を飲んでしまったと思います。
相手の方が突然私の乳首を抓りあげてきて、私の股間をさすってきますが、私は舐めないとそういった気分にならないので、相手の方は私がMなのかどうかを確かめていたみたいでした。
毎日六尺褌をつけていて、その日も朝から暑く蒸れていたせいか、股間の匂いが気になっていました。
話をしていても私の目線は年配の股間にずっと目がいってしまっていたので、相手が『これが欲しいのか?』と露わになったアソコを見せつけてきました。
私はまず舌先で先っぽを舐めて、鈴口から垂れてきているおしっこの残りを吸い取るようにし、大きくても皮が大分余ってる方でしたので、恥垢もそれなりにありそれを丁寧に舐め取るように奉仕しました。
段々と相手のが大きくなり、膨張率が物凄く、連れてこられたタチさんの2倍はあるんじゃないかと思うサイズでした。
私が焦らすように舐めていたせいもあってか、相手の方が私の頭を鷲掴みにして、一気に根元まで咥えされられました。
その間も年配特有の匂いと、おしっこで蒸れた股間の匂いが鼻腔を突き抜けて、私の奉仕欲が一瞬でピークになりました。
相手の方は夜まで楽しみで取っておきたいからという理由で、何度もイキそうになってはオアズケされられているような感覚です。
続けて年配の方も散歩をしていて汗ばんでいたらしく、脇の下から臍、足の指まで丹念に1本ずつ舐めてから、私が好きなお尻の穴までも舌で奉仕していました。
相手がもう我慢が出来ないということで、私のお尻に唾をつけてから挿入してきました。
私はタチさんにハメられるかもしれないので、お尻にローションは仕込んでおいたんです。
そこに顔合わせでいた2人のタチさんが現れました。
26/04/28 14:43更新 / 舐め爺
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