連載小説
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ゲイになる初体験A
年配の方に外に連れ出され、近くにあった喫茶店に入り話をしていました。
その相手は年齢が70歳をとうに過ぎた人で、奥さんもいればお孫さんもいるという方でした。

老後の楽しみでほぼ毎日のように通っているらしく、その映画館では主のような人だったらしいです。

私は体験が舐められただけでしたが、相手から他のことも体験してみるか?というお誘いがあり、翌日も映画館前で待ち合わせをしました。

男性が好きでなければ普通の人だとここで引き返してたと思います。

私は家に帰り着いて、お風呂場で年配の方から受けたテクニックにメロメロになってたようで、興奮が冷めきってなかったせいかそのままお風呂で扱いてました。

翌日待ち合わせした年配の方と映画館に入るんだろうなって思っていたんですが、ここだと集中出来ないからという理由で別の場所に移動することになりました。

そこは今でいうラブホテルのような感じですが、男性同士で入る連れ込み宿みたいな場所でした。

入ってから服を脱がされて、刑務所に入る囚人のように身体検査をされて、私が男性同士でいうところのウケというポジションだと言われました。

また舐められてしまうという期待感もあったんですが、年配の方はおもむろに服を脱ぎ始めて、年齢からは想像もつかないようなアソコをぶら下げてました。

そもそも男性同士でキスすらもしたことがなく、舐められただけでゲイという世界に片足も突っ込んでないような私だったんです。

裸同士になって最初に唇を奪われて、唇を重ねるだけのキスではなく、舌を絡めるような濃厚なやつが初めてのキスでした。

年配特有の老人という匂いが口の中に充満し、ゲイで年配が好きでなかったら拒絶するのが普通だと思います。

だけど私のアソコは年配のディープキスで過剰に反応してしまったようで、今にも漏れてしまいそうなくらい大きくなってました。

それから年配の方は、私の乳首を舐め始め、金玉やお尻まで舐められてしまいました。

不思議と嫌悪感は全くなく、どちらかと言うと快感の方が強かったのを覚えています。

キスすら初めての体験だったんですが、年配の方の巧みなテクニックで、お尻にも指を2本くらい入れらえて、先っぽをちょっと舐められただけで放出してしまいました。
26/04/20 17:48更新 / 舐め爺
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