連載小説
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淫乱旅行@
最近の私ですが、また新しい体験をしたのでここで書かせていただければと思います。

前回複数で一緒に個室へ入ったタチさんから、2泊の旅行に行ってみないか?というお誘いがあり、暇を持て余した私ですが、一応家族の了承を得ることに成功し、タチさんと旅行することになりました。

交通手段は電車でしたが、平日ということもあって私たちが乗った車両にはほぼ人はいなかったと思います。

それを見越したタチさんが駅間でここら辺の路線であれば、やってもバレないというところを調べ上げていたようで、いつ人が来てもおかしくない状況で、私はタチさんのアソコを車内で舐めさせられました。

黄色く変色した褌からはおしっこの匂いと、タチさんの年配独自の香りが混ざっていて、私のMスイッチを入れるまでに時間はかからなかったと思います。

電車は2時間半くらいあったので、車内でビールを飲んでいたタチさんが私の口におしっこを3回ほど飲ませてきました。

途中でご褒美ということでタチさんの恥垢が溜まったアソコを念入りに舐めさせられて、私は何度かイキそうな気持ちを抑えるのに必死でした。

着いたのは閑静な温泉地で、さっそく旅館にチェックインしました。

タチさんからは知り合いと合流するという話があったので、どういった繋がりなのか少しドキドキしていました。

部屋に入って隣の部屋に着いてるらしく、そこには3組の男性カップルと思しき人がいたと思います。

タチさんからは私を紹介されて、他の3組からは体を舐め廻すような目で見られていたと思います。

全員がほぼ70代という感じで、旅館の方からすれば老人会と言っても分からないと思ってました。

どういう知り合いかを把握していなかったのですが、他の方も私と同じく片方がM系の方で、タチさんの知り合いは同じく攻めるのが好きな方でした。

今回の旅行はそれぞれのタチさんが自慢とするMウケを連れてきては、交換したりして誰が連れてきたMが一番かというものでした。

私としては不安よりも色んなことをやってくれるという気持ちで嬉しくなってしまっていて、夜の宴会が終わってから始めるからそれまで各自で自由行動するということでした。

私はこの自由時間という意味を全く理解していませんでした。
26/04/28 14:42更新 / 舐め爺
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