連載小説
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私の今についてB
サウナに着いて、お互いに脱ぎ始めて、映画館の方には〇号室に入り鍵は開けてあるという旨を伝えました。

5分くらいで合流するとの連絡が入ったので、一緒に入った方は褌一丁になられてたので、先に始めてようってことになり、いつものように相手の全身を舐めて、お尻を舐めた辺りでアソコは硬くなっていました。

私のお尻には相手よりは少し小ぶりなディルドを入れて準備してたので、それを引き抜かれて、床にうつ伏せるようにされ、手は後ろで緊縛されていました。

お尻に入れられて暫くしてから映画館の方とサウナで声をかけたらしい年配の方が部屋に入られてきました。

私のお尻に腰を打ち付けながら、挨拶を交わしていて、年配の方も含めて全員が顔とか体型も問題なかったようで複数がスタートしました。

年配の方は挿入するよりも舐められたいらしく、最初はかなり緊張されていたようでした。

サウナなので2人はタオルだけという感じで、映画館の方がまず私の口にアソコを持ってこられたり、お尻を押し付けるようにして舐め奉仕を求められました。

年配の方は真性包茎に近いような太いアソコで、本当にやっていいのか?と何度も聞かれていましたが、もう一人がその方のアソコを私の口へ運んできました。

恥垢もたっぷりで匂いはかなりきつくほとんど舐めてくれないことが多いみたいでした。

私はそういう匂いが大好きな体なので、舌も使って恥垢も綺麗に舐め取るようにしていました。

すると溜まっていたのか、かなり早い段階で私の口に全部出されていましたが、私は全部を飲み干して嬉しく思いました。

最初の方と映画館の方はお尻に入れるのも好きな方なので、休憩という名目で交互に私のお尻を犯してきます。

連れてこられた方は、一回出すと満足しちゃってましたが、私が萎びたアソコだけじゃなくお尻も舐めていたので、かなり興奮されていました。

途中でその方がトイレでおしっこするという事になりましたが、私の口に出してくださいというお願いに挙動不審になってたみたいです。

だけど他の人が私の口におしっこを先に出したりしてたので、その方も意を決して私の口に放尿してくださいました。

滞在時間は3時間くらいでしたが、お尻に2発ずつ、口に3発、おしっこは沢山飲まされて、私が口を大きく開いて寝てるところに3人が同時におしっこを入れてきたことが物凄く興奮してしまい、そのままトコロテンで放出しました。

終わってから4人で居酒屋に行って、また複数をしようってことを約束して別れました。
26/04/22 14:42更新 / 舐め爺
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