連載小説
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私の今についてA
掲示板を通じて初めて会った方とは月に数回会うことになっていて、元からそういった内容が好きだと言っていて、前回あった映画館での出来事を話してしまったら、複数でやってみたいということになりました。

映画館に連れて行ってくれた方に連絡を取って、ゲイサウナの個室で複数をしようという話になりました。

個室は2人専用の部屋なので、私と提案した方が個室に入り、映画館の方は大部屋から個室にやってくるという形になりました。

複数といっても3人なので、私としてはもっと増えても大丈夫ってのがあったのを察してか、映画館の方がサウナで複数やりたい人を見つけておくってことでした。

いつもはホテルを利用しているため、待ち合わせは現地というわけではなく相手が分かる場所を指定しました。

犯してくれる人たちは私のお尻を愛撫するということはなかったので、家で綺麗にしお尻にローションをたっぷりと塗って大き目のディルドを挿入してから向かいます。

しっかりと固定されてはいるものの、電車の揺れで刺激されて他の人も見てるって思うと感じちゃってるので、変な方向に進んでしまいそうな気持になりました。

指定された場所に着いて、合流時間に間に合うようにサウナへ向かいます。

一緒に歩いてる時は相変わらず温和そうな目をされていて、いつも攻めてくれる人と同一人物とは到底思えません。

歩いて数分とは伝えていたんですが、私におしっこを飲ませる予定でいて、水分を多く摂っていたのと朝から我慢されていたようで、サウナに入る前に漏れてしまうかもしれないって状況になってしまいました。

そこで近くに人が全然来ないような公衆トイレがあることを思い出して、そこへ連れて行きました。

相手は普段が優しいので、外ではしないだろうなって勿体ない気持ちでいたんですが、個室トイレに誘われて今にも漏れそうなのでってことで私の頭を無理矢理アソコに近づけて咥えるように指示されました。

口に入れた瞬間に大量のおしっこを注がれて、本当にギリギリまで我慢してくれてるようでした。

相手の人は普段が包茎なので、お風呂では剥いて洗うようなんですが、私をやるときはわざと洗わないようにして恥垢を溜めておいてくれます。

ムラムラしちゃったのもあったんでしょうが、そのまま口に入ったアソコを舌で舐めるように恥垢を美味しくいただいてしまいました。

複数ということがなければ、このままここでとも思いましたが、約束が優先なのでグッと堪えてそのままサウナへ向かいます。
26/04/22 14:42更新 / 舐め爺
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