連載小説
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私の今について@
掲示板という存在で、同じ趣味趣向を持った相手と巡り会えることを知ったので、私は掲示板を使って活動することになりました。

と言っても掲示板を通じて知り合った方とずっと関係を続けているので、最近は掲示板を使っていません。

知り合った方々には私の変態っぷりを知ってもらえていて、複数でやりたいという気持ちが前々からあったので叶えてもらいました。

年配さんを思い出してしまう映画館は行かないと決めていたのですが、掲示板を通じて知り合った方がそこでやりたいというので行くことになりました。

入る前にトイレでお尻の準備だけを済ませて、館内に入った瞬間は裸だけという犯されることを前提とした格好を強要されていました。

裸のままで館内を歩かされ、中ほどの座席辺りで四つん這いになるように命令されて、連れてきた方のアソコをその状態で舐めていました。

私の周りには同年代の脂ぎった方や痩せた方など、色んな体型の方が続々と集まってきて、ズボンからアソコを取り出して私の目の前に持ってこられました。

連れてきた方が私が舐める専門であること、お尻も好きだということ、おしっこも飲まされるのが好きであることを周知されていて、そこにいた方々は遠慮することなく複数が始まりました。

目の前に差し出されたアソコをどんどん舐めていき、お尻にも手が伸び始めて、連れてきた方がお尻を最初に犯して中に放出したのをきっかけに、代わる代わるでお尻を犯されていました。

私は40代の頃に戻った気分になって、それから2時間くらいずっと口とお尻を使い続けていたと思います。

中には真性包茎の方もいらっしゃって、恥垢が物凄い人もいましたが、私にとってはご褒美みたいなものだったので、嬉しく舐め取りました。

終わる頃には私のお尻からはモノが溢れていて、年配という年齢になってお腹がぽっこりしてましたが、赤ちゃんが中に入ってるのでは?と思うくらいに胃からお腹にかけてパンパンに膨れ上がっていました。

顔や体には犯してきた方たちのモノや唾液、おしっこでベトベトになっていました。

そんな状況にあっても私のアソコは硬くなっていて、何度か手も使っていないのにトコロテンしていたと思います。

終わってから前と同じくトイレに入り、お尻からは大量のモノが溢れてきて、口からは何人ものおしっこが吐き戻していました。

連れてきた方は私に服を返す際に、見ていて興奮されたのか、回復したアソコをトイレでお尻に突っ込んできて、何本ものアソコで緩みきっており、何人かのモノのおかげで引き抜かれた時は相手のアソコがモノで塗れていました。

それを口で綺麗にしつつ、喉に出され、そのままおしっこで流し込まれた瞬間に私のアソコはまた盛大にトコロテンしていました。
26/04/22 14:41更新 / 舐め爺
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