連載小説
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パートナーを求めてB
相手の方は白髪混じりの方で、会った瞬間は温和そうな見た目だったので、会うための口実だったのではないかと疑っていました。

男性同士で入れるホテルに入った瞬間、さっきまで温和そうな目がキリっと豹変し、濃厚なキスから始まりました。

相手は越中褌を常用していて、服を脱いだ瞬間に私の頭を鷲掴みにし、少し黄色くなった褌に顔を埋められました。

苦しさよりも昔嗅いだあの匂いで、私のM気が一瞬で弾ける感覚になりました。

相手からは手を後ろ回しに拘束されて、口だけを使った愛撫を求められたので、私は久しぶりに味わう感覚通りに行動しました。

シャワーを浴びていなかったので、蒸れた汗の匂いと年配特有の匂いで満たされていました。

脇の下から乳首までを丁寧に舐めて、臍や金玉、お尻の穴までも丁寧に舐めました。

私の格好は裸だったのですが、触られてもいないアソコは硬くなっていて、サウナでも流したことがなかった涎が垂れていました。

その後も相手の至るところ全てを舐めて、足の指までも味わうように舐めた頃に、相手からお尻を攻められて挿入されました。

サウナでも挿入されることはあったんですが、気分的に普通のエッチをしているという感覚に近く、お尻が気持ち良くても心まで満たされていないという感じがあったんです。

相手からは『初めてだから此方の味を覚えてもらう』という口調で、お尻から引き抜かれたアソコを口で咥えさせられ、頭を鷲掴みにされて喉の奥に放出されました。

尿道まで残ったモノを美味しくいただき、温和そうな目に戻った相手がとても愛おしくてアソコをずっと舐めていました。

世間話をしながら、私は拘束されたままで相手のアソコをずっと舐め続けるというもので、相手はビールを飲みながら休憩されていたので、尿が溜まりやすくなっていたとのことでした。

そのまま私は了承する間もなく、私の口の中に放尿されてきて、私はついに念願だったエッチとおしっこを飲むことに成功しました。

相手からはとても気に入ったとのことを告げられて、今でも月に2回は会う関係になってます。
26/04/22 14:41更新 / 舐め爺
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