新たな出会いB
鍵を受け取ってから個室へ向かい、入った瞬間に彼から年配さんを思い出させるような熱いキスをされました。
彼は同年代の人とエッチするためにサウナに通ってるんだと言われ、私は彼からあの日と同じように乳首やアソコを舐められました。
あの日と同じ感覚が蘇ってきたのですが、私のアソコは硬くならず、彼から『気持ち良くない?』と残念そうな顔をされてしまいました。
私は実は舐める方が好きなんだよと私の性癖を伝えて、彼の全身を隅々まで舐めていました。
彼の方は舐めてもお互いの乳首やアソコだけだと思っていたようですが、私は足の指からお尻の穴までも丁寧に舐め始めて、彼は終始声を出されていました。
彼からあれだけ舐められても反応しなかった私のアソコですが、彼のアソコやお尻を舐めた瞬間に硬くなっていました。
1時間くらい色んな場所を舐めまくって、彼の息遣いが荒くなってきて、もう限界だから出したいと言われ、私の頭を押さえつけるように彼のアソコからモノが出されました。
私の口の中には25年振りに味わう男性のモノが出され、私は年配さんを思い出して泣いてしまいました。
彼は『そんなに嫌だったの?』って怪訝そうな顔をされていたので、事情を説明し、私のゲイ人生を全て話していました。
私のは嬉し涙だったんですが、全然止まる気配がなかったので、落ち着かせるためにお風呂へと向かいました。
2人でお風呂に入っている時に、当時の年配さんやタチさんにMウケとして調教されていたとの話をした時、彼は興味津々だったらしく、風呂上りに彼のアソコを咥えさせられました。
どうしたんだろうって思いでしたが『おしっこ飲んでくれる?』って彼からの要望に、私は嬉しく思っていてそのまま口の中に久しぶりに味わうものが注がれました。
彼は前々からそういうことをしてるビデオとかは見ていたけど、やれる人がいなかったから私みたいな人と出会えてよかったと言ってました。
それから私は彼との付き合いを始めることになりました。
彼は同年代の人とエッチするためにサウナに通ってるんだと言われ、私は彼からあの日と同じように乳首やアソコを舐められました。
あの日と同じ感覚が蘇ってきたのですが、私のアソコは硬くならず、彼から『気持ち良くない?』と残念そうな顔をされてしまいました。
私は実は舐める方が好きなんだよと私の性癖を伝えて、彼の全身を隅々まで舐めていました。
彼の方は舐めてもお互いの乳首やアソコだけだと思っていたようですが、私は足の指からお尻の穴までも丁寧に舐め始めて、彼は終始声を出されていました。
彼からあれだけ舐められても反応しなかった私のアソコですが、彼のアソコやお尻を舐めた瞬間に硬くなっていました。
1時間くらい色んな場所を舐めまくって、彼の息遣いが荒くなってきて、もう限界だから出したいと言われ、私の頭を押さえつけるように彼のアソコからモノが出されました。
私の口の中には25年振りに味わう男性のモノが出され、私は年配さんを思い出して泣いてしまいました。
彼は『そんなに嫌だったの?』って怪訝そうな顔をされていたので、事情を説明し、私のゲイ人生を全て話していました。
私のは嬉し涙だったんですが、全然止まる気配がなかったので、落ち着かせるためにお風呂へと向かいました。
2人でお風呂に入っている時に、当時の年配さんやタチさんにMウケとして調教されていたとの話をした時、彼は興味津々だったらしく、風呂上りに彼のアソコを咥えさせられました。
どうしたんだろうって思いでしたが『おしっこ飲んでくれる?』って彼からの要望に、私は嬉しく思っていてそのまま口の中に久しぶりに味わうものが注がれました。
彼は前々からそういうことをしてるビデオとかは見ていたけど、やれる人がいなかったから私みたいな人と出会えてよかったと言ってました。
それから私は彼との付き合いを始めることになりました。
26/04/22 10:40更新 / 舐め爺
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