連載小説
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もう戻れないA
カプセルに入って、今日あったことを振り返りましたが、病院近くの公園ではタチさんに舐めさせられて飲まされました。

そのまま映画館に連れられていき、不特定多数の方にお尻や口を使われて、信じがたい行為をしてしまったと反省しました。

だけど私の体はその状況にあっても変な感覚があって、犯されているという感覚があってあれだけの本数をしていたのにも関わらず、お尻や口が疼いているという感覚に近く、気が付くと私のアソコは硬くなっていました。

ウトウトと眠りについて3時間くらい仮眠した辺りで、おしっこがしたくなってトイレに向かったんです。

カプセルのある場所は全部で8室くらいあって、その反対側には二段ベッドのような雑魚寝ができるスペースがあったんですが、結構な人数がいたと思います。

トイレから出て興味本位でその部屋に入ってみたら、男性専門のサウナだったんですが、キスしたりアソコを舐め合っている人が大勢でした。

近くにタチさんが他の方と繋がっているのが見えて、私に気づいたタチさんが手招きをして私を呼び寄せました。

タチさんよりも年上のお爺さんといった方に挿入されていて、その方は左手首にロッカーキーをつけられていました。

つける場所に意味なんて無かったのでは?と私は疑問に思っていましたが、近くにいた白髪男性が私に近づいてきて、いきなりお尻に指を入れられてしまいました。

咄嗟の出来事に私は頭が追いついてませんでしたが、無常にも私の体は先に反応してしまっていて、眠りにつく前に自慰を途中で辞めてしまったこともあってか、アソコは硬くなっていました。

白髪男性は立ち上がって私の頭を掴むと、ガウンの下から皮が被った状態のアソコを出してきて、無理矢理口に入れてきました。

お風呂がある施設でしたが、男性はお風呂に入られていなかったのか、恥垢がたっぷり付着していて匂いもかなりきつかったと思います。

私は男性のアソコから放たれる強烈な匂いで再び映画館のような電撃が頭から走り抜けるような感覚を感じてしまって、普通のゲイであれば躊躇してしまいそうなはずなのに、気が付くと私自身で唇と舌を使って男性のをがむしゃらに舐めていました。

男性からは『左足首にキーをつけているからやっぱりそうなんだろう!』って言われましたが、私には何のことが理解出来ていませんでした。

男性はそのまま私の頭を鷲掴みにして、腰を喉の奥まで打ち付けるようにして、年齢からは想像もつかないくらいの量と濃さのモノを口の中いっぱいに流し込まれました。

タチさんからは『その子はおしっこも飲めるよ』と耳打ちされたらしく、男性はその状態から私の喉奥に向けておしっこを放つのでした。
26/04/21 15:13更新 / 舐め爺
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