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ばったりと遭遇B
それから代わるように口とお尻を犯され続けたり、年配同士でやられてた方がお尻に出したやつをそのまま口に持ってこられて、ひねりだすようにして飲まされたりもしました。

時間にしてみれば2時間くらいの出来事だったと思うんですが、私のお尻は一体何本くらい入れられたかすら分かりません。

口には10人以上のモノが飲まされたり、おしっこだけじゃなく唾も口の中に出されていました。

その中で私のアソコはずっと硬くなっていて、時折誰かが舐めたりするんですが、それよりもお尻に入れられて手を使ってすらいない状態でトコロテンでずっと出され続けていました。

お尻からはもう入りきらないってくらいのモノが溢れかえっていて、閉館ギリギリまでやられ続けました。

終わってからトイレに入ってからお尻の中のモノを出して確認してみると、コップ数杯分はあるんじゃないかと思うくらいな量にびっくりしてました。

シャワーみたいな設備はないので、私は家に帰ってお風呂に入るしかなかったんですが、この状況で家に帰ったら奥さんに何て言われるかが分からないんです。

泊まって明日帰ろうって思い、家には会社の用事で遅くなり、近くのカプセルホテルに泊まる旨を伝えました。

映画館から外に出たら、そこにはタチさんが待っていました。

タチさんは映画館では有名な方らしく、私が他の人に犯されるのを見て楽しんでたそうです。

タチさんを目当てに来てるという方も数人いて、そちらを相手しながらお尻に出して、それを私に飲ませてこいという命令もあったようでした。

もう夜も遅いので、逃げるように帰りたかったんですが、咄嗟にお尻に手を入れられてしまい、開ききったお尻からはまだまだ出されたモノが垂れてきていました。

タチさんは私のお尻に指を数本突っ込んでかき回し『まだまだやり足りないんだろう?』と言われ、手に付着した混ざり合ったモノを私の口に無理矢理押し込めて舐め取るようにされました。

私の心の中には年配さんがいたんですが、実際のところ年齢のせいもあってか最近は淡泊になってしまっていましたし、目の前でやられるという事実があったので、私の体は反応してしまっていました。

前の方はずっと硬くなっていて、ズボンを履いてるのにその形がくっきりと分かるくらいになっていました。

これからどうする?の反応に自然とカプセルホテルに泊まるという旨を伝えると、タチさんから『いいとこに連れてってやるよ』と告げられ、私は支配されるがままについていくことにしました。
26/04/21 10:51更新 / 舐め爺
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