求愛
老人は私と濃厚なキスを交わしたあと、「今度は、僕のほうもお願いね」と甘ったるい声を漏らした。そう言ってズボンから取り出されたのは、皮が被った小さなチンポだった。
強烈な悪臭こそあの日の悪夢の相手ほどではなかったものの、「あの時に徹底的に仕込まれた」という記憶が生々しく脳裏に蘇る。私は自らの手で老人の皮を剥き、少し汚れたその先端を迷わず口へと含んだ。老人特有の体臭に、微かな小便の匂いが混ざり合う。その背徳的な刺激に背中を押され、私はまるで飢えた獣のように無我夢中でそれをしゃぶり続けた。
私の容赦ない、ねっとりとした舌使いに、老人は「そんなに激しくされたら、すぐに出ちまうよ……!」と身をよじらせて喘いだ。
しかし、その時の私の頭の中はそれだけでは満たされていなかった。老人のチンポを口に含みながら、私はもう片方の手で自らのお尻をまさぐり、指を突っ込んで激しくかき乱し始めていた。
その異様な光景に気づいた老人は、「そんなに、お尻が欲しいのかい?」と息を荒らげた。
私はたまらず「お尻に入れてください……!」と懇願し、言われるがままにトイレの壁に手を突いて、見知らぬ老人に背中を向けた。次の瞬間、老人のチンポが一気に根元まで私の直腸へと突き刺さってきた。
「あぁっ……!」
私はそれを待ち望んでいたかのように、自ら腰を激しく前後へと振って快感を貪った。
老人はわずか数分も耐えられず、「気持ち良すぎる……もうダメだっ!」と絶叫し、私のお尻の奥底へと熱い種をドクドクと放出した。
老人が名残惜しそうにチンポを引き抜き、備え付けのトイレットペーパーで拭こうとしたその時、私はそれを手で遮った。そして、汚れたままの老人のチンポを再び深く口へと咥え込み、一滴残らずきれいに掃除し始めた。
「君は……本当に、とんでもない変態だね……」
呆れと興奮が入り交じった目で私を見下ろす老人に対し、私は尿道の奥に残っていたわずかな精液の残りかすまで余すところなく吸い尽くした。
「ありがとう、気持ち良かったよ」
老人が満足げにその場を去ろうとしたその背中に向け、私は信じられない言葉を発してしまっていた。
「ま、待ってください……このまま、ここで小便も出してほしいです……」
その懇願に驚きつつも、老人は私の顔を跨ぐようにして、絞り出すようにその生温かい液体を私の口内へと放出した。私は喉を鳴らしてそれをすべて飲み干した。老人は「まさか他人に自分の小便を飲ませる日が来るなんてね」と目を丸くしながらも、「またここで会おうね」と言い残して個室を出て行った。
扉の鍵を開けて去り際に、その老人は耳寄りな情報を教えてくれた。
「ここはね、そういうお仲間さんが集まってくる有名なトイレなんだよ。もっと欲しかったら、さっきみたいにまた小便器のところで待ってなよ。すぐに寄ってくるからさ」
その言葉を聞いた瞬間、私の脳内で何かのスイッチが完全に音を立てて砕け散った。
私は再び公衆トイレの小便器の前に立ち、今度はあえてズボンを大きく下ろして、用を足すふりをしながら次の「獲物」がやってくるのを待ち構えるようになっていた。
次にやってきた老人は、私を見るなりギョッとして立ち止まった。しかし、私の足元や後ろ姿を見ると、さっきの老人が中に植え付けたばかりの種が、トロトロと重力に従ってお尻からこぼれ落ちているのが丸見えだった。その老人は私の後ろに回り込み、お尻にそっと手を触れると、すでに完璧に開いたその穴の異変を察知し、無言で私を再び個室へと引きずり込んだ。
「僕のはそんなに大きくないからね」
そう言って脱ぎ捨てられたそこには、小ぶりではあるものの、やはり真性包茎のチンポがあった。私は自らそれに飛びつき、汚れの溜まった皮を剥いて恥垢を吸い上げるように舐めると、その老人は堪えきれずにあっという間に私の口内へと射精してしまった。
気がつけば、その日の私は同じようにトイレの個室と小便器を行き来し、次から次へと声をかけてきた5人もの老人の相手をさせられていた。
夜、お尻の中に3人分もの濃厚な精液がドロドロに詰まった重みを感じながら、私はフラフラになりながらもどうにか帰宅した。
シャワーを浴びながら、「私は一体、何をやっているんだろう……」というわずかな正気と疑念が頭をよぎった。しかし、お尻の奥に指を差し込むと、そこからは3人分の男の種がドバっと溢れ出てきた。
私はそれを指で掬い取り、あろうことか匂いを嗅ぎ、さらにその味まで確かめながら鏡に映る、見るも無惨に堕落しきった変態的な自分の姿そのものを最高の餌にして、激しい自慰に耽ってしまうのだった。
強烈な悪臭こそあの日の悪夢の相手ほどではなかったものの、「あの時に徹底的に仕込まれた」という記憶が生々しく脳裏に蘇る。私は自らの手で老人の皮を剥き、少し汚れたその先端を迷わず口へと含んだ。老人特有の体臭に、微かな小便の匂いが混ざり合う。その背徳的な刺激に背中を押され、私はまるで飢えた獣のように無我夢中でそれをしゃぶり続けた。
私の容赦ない、ねっとりとした舌使いに、老人は「そんなに激しくされたら、すぐに出ちまうよ……!」と身をよじらせて喘いだ。
しかし、その時の私の頭の中はそれだけでは満たされていなかった。老人のチンポを口に含みながら、私はもう片方の手で自らのお尻をまさぐり、指を突っ込んで激しくかき乱し始めていた。
その異様な光景に気づいた老人は、「そんなに、お尻が欲しいのかい?」と息を荒らげた。
私はたまらず「お尻に入れてください……!」と懇願し、言われるがままにトイレの壁に手を突いて、見知らぬ老人に背中を向けた。次の瞬間、老人のチンポが一気に根元まで私の直腸へと突き刺さってきた。
「あぁっ……!」
私はそれを待ち望んでいたかのように、自ら腰を激しく前後へと振って快感を貪った。
老人はわずか数分も耐えられず、「気持ち良すぎる……もうダメだっ!」と絶叫し、私のお尻の奥底へと熱い種をドクドクと放出した。
老人が名残惜しそうにチンポを引き抜き、備え付けのトイレットペーパーで拭こうとしたその時、私はそれを手で遮った。そして、汚れたままの老人のチンポを再び深く口へと咥え込み、一滴残らずきれいに掃除し始めた。
「君は……本当に、とんでもない変態だね……」
呆れと興奮が入り交じった目で私を見下ろす老人に対し、私は尿道の奥に残っていたわずかな精液の残りかすまで余すところなく吸い尽くした。
「ありがとう、気持ち良かったよ」
老人が満足げにその場を去ろうとしたその背中に向け、私は信じられない言葉を発してしまっていた。
「ま、待ってください……このまま、ここで小便も出してほしいです……」
その懇願に驚きつつも、老人は私の顔を跨ぐようにして、絞り出すようにその生温かい液体を私の口内へと放出した。私は喉を鳴らしてそれをすべて飲み干した。老人は「まさか他人に自分の小便を飲ませる日が来るなんてね」と目を丸くしながらも、「またここで会おうね」と言い残して個室を出て行った。
扉の鍵を開けて去り際に、その老人は耳寄りな情報を教えてくれた。
「ここはね、そういうお仲間さんが集まってくる有名なトイレなんだよ。もっと欲しかったら、さっきみたいにまた小便器のところで待ってなよ。すぐに寄ってくるからさ」
その言葉を聞いた瞬間、私の脳内で何かのスイッチが完全に音を立てて砕け散った。
私は再び公衆トイレの小便器の前に立ち、今度はあえてズボンを大きく下ろして、用を足すふりをしながら次の「獲物」がやってくるのを待ち構えるようになっていた。
次にやってきた老人は、私を見るなりギョッとして立ち止まった。しかし、私の足元や後ろ姿を見ると、さっきの老人が中に植え付けたばかりの種が、トロトロと重力に従ってお尻からこぼれ落ちているのが丸見えだった。その老人は私の後ろに回り込み、お尻にそっと手を触れると、すでに完璧に開いたその穴の異変を察知し、無言で私を再び個室へと引きずり込んだ。
「僕のはそんなに大きくないからね」
そう言って脱ぎ捨てられたそこには、小ぶりではあるものの、やはり真性包茎のチンポがあった。私は自らそれに飛びつき、汚れの溜まった皮を剥いて恥垢を吸い上げるように舐めると、その老人は堪えきれずにあっという間に私の口内へと射精してしまった。
気がつけば、その日の私は同じようにトイレの個室と小便器を行き来し、次から次へと声をかけてきた5人もの老人の相手をさせられていた。
夜、お尻の中に3人分もの濃厚な精液がドロドロに詰まった重みを感じながら、私はフラフラになりながらもどうにか帰宅した。
シャワーを浴びながら、「私は一体、何をやっているんだろう……」というわずかな正気と疑念が頭をよぎった。しかし、お尻の奥に指を差し込むと、そこからは3人分の男の種がドバっと溢れ出てきた。
私はそれを指で掬い取り、あろうことか匂いを嗅ぎ、さらにその味まで確かめながら鏡に映る、見るも無惨に堕落しきった変態的な自分の姿そのものを最高の餌にして、激しい自慰に耽ってしまうのだった。
26/09/18 18:43更新 / 調教師の60代
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