首下女装 奈緒子の白いお尻@
| 僕と奈緒子さんの出会いは、他の掲示板の『淫乱熟女装の花園』と言う卑猥な出会いを想像させるものでした。 全国区なので、関西の書き込みはなかなかありませんでしたが毎日チェックしてる甲斐もあって 『おとなしい感じの首下女装ですが、男性との出会いを求めてます。一人暮らしなので場所あります 61歳175p78kg』 との書き込みに早速メールしてみました。 離婚を機に、女装を始めたばかりの彼女は、 ウイッグやメイク道具を買うのにまだ抵抗があり とりあえずスカート、ブラジャー、パンティなどを買って独りで楽しんでたけど (もちろんアナニーも) やはり男性に抱かれたい欲が抑えきれず今回初めて募集したとの事 3週間くらい毎日メールのやり取りをしてオンナへと洗脳していきます。 そして、会う約束の日、彼女をオンナへと変身させる為のウイッグと口紅をカバンに入れて 近くのコインパーキングに車を止めて彼女のマンションに向かいました。 ドキドキしながら彼女の部屋のインターホンを鳴らすと… 出迎えてくれたのは、優しそうな、口数の少ない紳士な方でした。 『はじめまして。たー吉です。』 『はじめまして。どうぞ上がって下さい…』 ぎこちない挨拶を交わした後 案内されるがまま、綺麗に片付けられた部屋のソファに2人で腰掛けますが…緊張のせいか無言の彼女に 『じゃあ、早速着替えてオンナになりましょうか』 と僕が切り出します。 『あっ、はい。じゃあ着替えてきますね』 と、隣の部屋で着替えを始める彼女。 着替えが終わり、出てきた彼女は、黒いスカートに、レースのトップス姿でした。 『素敵な衣装ですね。じゃあウイッグも被ってみましょう』 と、僕が持ってきたウイッグを被せます。 『奈緒子さん、ほらウイッグもよく似合いますよ。よりオンナっぽくなったでしょう?口紅も塗ってみましょうね。 ほら、口紅も引いて、よりオンナっぽくなりましたよ。』 それでも、まだ緊張してる彼女 『そうだ!メイクしてくれる写真アプリもあるので、せっかくだし少し遊んでみましょうか』 女性らしいポーズで写真を撮りながら、再びソファに座りアプリでオンナになった姿を見せて 『ほら、こんな感じになるんですよ』 と彼女の緊張を解します。 彼女も 『わぁ!本当だ。凄いですね』 と楽しそう 『じゃあ、次はちょっとエッチなポーズで…四つん這いになってみて下さい』 ソファに手をつき、彼女が四つん這いのポーズでお尻を突き出します。 体勢を変えた時、スカートが捲れ彼女のパンティや脚が見えて、僕のチ◯ポは硬くなってしまいました。 『奈緒子さん、パンチラも撮りましょうね。』 と彼女のスカートを捲り上げると ピンクのパンティに包まれた、白くて大きなお尻が露わになります 『奈緒子さん、お尻凄く綺麗ですよ!』 彼女が後ろ向きで見えないのを良い事に、既に勃起してた僕は、自分のズボンの上からチンポを触りながら 『奈緒子さん…パンティを少し下げますね…』 (無言でされるままの彼女) と、ピンクのパンティを、ゆっくりと下げていきます… 徐々に見えてくる彼女の恥ずかしい菊門…そっとお尻を撫でる度にヒクヒクとイヤラシイ動きをしています 『あぁ…奈緒子さんの綺麗なオマンコが丸見えです…』 (男のチ◯ポを咥え込んだ事の無いキレイな形の尻穴…あぁ…堪らない) もう我慢出来なくなった僕は、彼女の白くて大きな尻に顔を近づけ 『あぁ…奈緒子さんの綺麗なお尻の穴…舐めたい。舐めてもいいですか?』 もう何をされるか分かってた彼女は無言で頷きます。 そして、僕は彼女の尻肉を左右に広げ顔を近づけます でも、焦らすのが好きなので、先ずは尻丘にチュっとキス そして、ナメクジが這うように、お尻全体を舐め回しながら、徐々に尻穴の方へと舌を這わせていきます。 レロレロレロ…チュパ…レロレロ…チュパ… 僕の舌の動きに反応するかのように、彼女の尻穴がキュッキュッとすぼまり 『奈緒子さん、ココ…早く舐めて欲しくてヒクヒクしてますよ。』 そう言うと、まだ男を知らない茶褐色の尻穴へ舌を這わせました。 ブチュ…レロレロ…チュパレロレロ…ニュルニュル 『アアァ!…ヒィ!!…イャ…アッ!アアッ…!』 と、それまで無言だった彼女が小さく喘ぎます 『ハァァ…美味しい…お尻の穴舐められるの…気持ちいいですか? クンクン…奈緒子さんの尻穴…石鹸の香りがしますね。』 『アァ…そんな…イャ…アッ…アァァン…オマンコ気持ちいい…』 お尻は突き出したまま、させるがままの彼女 『奈緒子さん、ベッドに行きましょう。ね、いいでしょう?』 彼女をソファの横のベットへ押し倒すと、 上から覆い被さり唇を奪います。 ブチュ…チュ…チュ…お互いの舌を絡ませ合い濃厚なキス 『んん…チュ…レロレロ…』 勃起さたチンポを奈緒子さんのカラダにくっつけながら 上着を捲り上げ乳首を吸います 『アァ!…アッ!アッ!乳首も気持ちいい…アン!アン!』 『奈緒子さんのココも凄く硬くなってますね。』 スカートを捲り上げ、パンティの上から硬くなったモノを摩りながら 『僕のチンポもシャブって下さい』 僕が仰向けに寝ると、 無言で、僕のチンポを咥え 上目遣いで ジュポッ!ジュポッ!ジュルルゥゥゥ! と舐め回します 『あぁ、奈緒子!凄く上手いよ!もうオマンコしたい!』 と彼女を四つん這いにしました。 ゴムを着けてローションをタップリ塗って、尻穴にチンポを当てがいます。 『奈緒子さん、挿れますよ』 先程のアナルクンニで尻穴も解れたのか ズリュ…ズブ…ズブ… と、彼女の尻穴へ呑み込まれる僕のチンポ 『アァ!イャア…チンポ硬い!本物の…ち、チンポ硬い…』 『奈緒子さん、根本まで入ったよ。動いてもいい?』 『ハイ…』 後ろから彼女の大きなお尻を掴みピストンします。 『アァ!ん…ハァァア…アァ…気持ちいい…アッ!アッ!アンアン!』 『奈緒子!僕も凄く気持ちいいよ!』 『たー吉さん、私も気持ちいい…もっとぉ…もっとぉ…』 と、自ら大きなお尻を僕のチンポに押し付けてくるじゃありませんか! 『ハァハァ…アッ!アァァン!たー吉さん、もっとシテ…』 クネクネと白くて大きなお尻が、僕のチンポを包んだまま上下左右にイヤラシイ動きをして僕はスグに我慢出来なくなりました。 『アァ…ダメだよ奈緒子さん、何てイヤラシイ…すぐにイキそうになるから、ちょっと止めて』 それでも奈緒子さんは、腰をクネクネと動かして、動きを止めてくれません (あぁ、凄くイヤラシイ…) 『奈緒子さん…僕、もうダメだよ…もうイキそう!イッてもいい?』 『いいよ…きて!アッ!アッ!きて!きて!』 『奈緒子さん、イクよ!アァ!イク!イク!イクー!』 ゴム越しですが、彼女の尻穴の中に僕の精子がドクドクと出るのが分かります。 『奈緒子さん、凄く気持ち良かったです』 にっこり微笑む彼女の顔は、やっぱりオンナの顔になってました。 |
|
|
|
|