読切小説
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隣のお兄ちゃん
私が小学校2年くらいで隣にはかっこの良い、さじゃんと言うお兄ちゃんが居ました。周りは大体同じ用など子ども達が住んでいました。さじゃんは3人兄弟で上にお姉さんとお兄さんがいる末っ子でした。私も上に兄がいますが、さじゃんより1つ下で私はその3つ下でした。
私はよく遊びに行きそのまま泊まることも有りました。
さじゃんも私を弟のように可愛がってくれ、本当の兄貴よりも良く遊んでくれました。当然寝る時も2段ベッドの下段で2人で寝てました。
どうしてさじゃんのチンポを弄るようになったかは判りませんがいつの間にかさじゃんのペニスを握って寝るようになりました。その頃はまだピストン運動なんか知りませんからただただ握っているだけです。昔ですからまだ家庭風呂は余りなく良く周り近所の子供だけで風呂屋に行ってました。家から300m位の処にありました。
ある日私と兄貴とさじゃんとさじゃんの友達2人の5人で風呂屋に行ったときにさじゃんの友達の1人がさじゃんのチンポを見て「おまへのデカいな」と言ったので皆で見たのです。
当然一番小さい小2の私のは小指位の先っぽがとんがった子供らしい形をしていたと思います。他の皆も私の2周り位の大きさですが、さじゃんのだけは違いました。剥けてはいないのですが亀頭の形も皮の上から判る大きさで長さも私の手のひらの2倍くらいで太いのです。
その後何度か皆で風呂屋に行きましたがさじゃんは前を隠すようになりました。
その後も泊まりに行っては握ってました。ある時両手で握っていたときシーツの上にドローっとした物があるのです。私は指先でその物体が何なのか触ったのですが、オシッコではなくノリのような物だとは感じましたがそれが何なのかは判らずに寝てしまいました。弄られているときさじゃんは寝たふりをしてます。さじゃんが中学生になってからは泊まりに行かなくなりましたが、風呂屋で時々会うとチラッチラッとさじゃんのチンポを見ては大っきいな〜と感心しそれは私が握って寝てたからだと、へんな優越感にしたっていました。それから人のチンポ弄りが好きになりましたが自分のを弄る事は余りなく短小包茎で社会人になりました。
26/09/23 09:12更新 / ひろ

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