【169.77.77歳】京都映画館で挟み撃ち、言葉責めで雌に堕とされたパイパン女装。ご隠居のドス黒い加虐心で調教してください。
ご覧いただきありがとうございます。77歳を迎え、男の情欲をそそる脂が乗りきったこの老体を、ご隠居の旦那様の「都合のいい性玩具・隠れ妻」として、好きなだけ嬲り潰していただくための投稿です。
下着女装の下は、前も後ろも一切の毛を剃り落とした【完全無毛(パイパン)】に整えております。薄暗い発展場映画館の座席で、大柄なご老人に後ろ向きに跨らされて奥深くまで貫かれ、同時に、前からは見知らぬゲイ男性にピンクの乳首をじっとりと甘噛みされ、挟み撃ちで弄ばれたあの日――。
「イヤッ……! お、おじさん……イヤンッ……あ、そこはダメぇ……ッ」
「イヤ、イヤン」と身をよじって喘ぐ私を、ご老人は後ろからガシッと抱きすくめ、耳元でねっとりと脳に染み込むような京都弁で、徹底的に言葉で虐めてくるのです。
『やられにきたくせに、何がイヤンや。こんなんがええんやろ、皆に丸見えやで。ほら、もっと股ひらかんかい。77にもなってツルツルに剃り上げて、お盛んなこっちゃな。ほら、牡丹みたいなオマンコいやらしくヒクヒクさせて、男のモノを必死に締め付けてるで。ええ歳して体はすっかり、ただの淫らなメスやな。一生ここから逃げられへんようにしたるわ』
誰に見られているか分からない暗闇のなか、その冷徹な言葉虐めで理性が完全に吹き飛び、牡丹のような私の秘部がみっともないくらいヒクヒクとモノを吸い付き、いやろしく乱れてしまいました。
全身が狂うほどに敏感です。開発されたピンクの乳首、無毛の玉袋、蟻渡の湿った皮膚を、旦那様のザラついた指先や生温かい舌先でじっとり愛撫されるだけで、腰が勝手にのけ反り、汁を滴らせて哭き叫んでしまいます。
* 肉体: 169cm / 77kg / 77歳(女装・パイパン・リバ・極上の従順ドM) * 希望: 落ち着きの中に底知れぬ加虐心(S気質)を秘め、京都弁などで淫らに罵りながら貫いてくれる親父さん。太め、毛深い、体臭強めな方も大好物です。 * 密会: 平日の昼間限定。人目を忍び、ラブホの密室で私を肉便器として使い倒してください。 * 安全: お互いに性感染症(STI)への意識が絶対的に高く、清潔に濃厚に交われる方。
旦那様の獣のような性癖のままに、黄ばんだ下着を顔面に押し当てられ、激しい京都弁で罵られながら、前も後ろもドロドロに犯し尽くされたい。身も心も淫らな雌に堕とされて、果てていきたいのです。
旦那様、私をあなただけのオモチャにしてください。プロフを添えた、お互いの理性を狂わせるメッセージを、じっと濡れてお待ちしております。 |
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